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2008年08月18日

実修所課題研修の回答

これまでに書いたような過程を経て、次のような回答を作成し、8月8日に県連事務局に提出しました。地区コミとは様々な議論をさせていただいたので、その議論をもとに当初の回答にかなり書き込みが出来ました。

もともとの課題1は、1つの見出しにつき2行程度をさらさらっと列記しただけのものでした。本当はそれをここに掲載して、実際に提出したものと比較すると参考になると思ったのですが、上書き保存をしてしまったため、掲載できませんでした。

提出日については、8月13日から15日には事務局が夏休みにはいることがわかっていて、8月20日が提出の締め切りとなると、それなりに余裕を持って提出しないと間に合わないかもしれないと思い、実は結構あわてて書きました。

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●課題1                                                                        │
 当該課程の「隊長ハンドブック」を精読し、自隊の実情と違うところを列記してください。(ボーイ隊はリーダーハンドブック)                                      │

1 進級に関する意識が違う
 三郷1団では、伝統的に「進級・進歩に対する意識」が希薄である。これは指導者がそう考えているだけではなく、スカウトもあまり進歩を求めていない。30年を越える当団の歴史の中でも、1級スカウトは10数名程度であり、菊スカウトは数名しかいない。

 これは「班長としてのリーダーシップ、班員のフォロワーシップ」といったグループワーク(=班制度)を強調した形での指導が当団で伝統的に行われていることによると推測できる。
 グループワークを強調するために「班長または班員としてのスカウトの評価」に重きが置かれ、「進級科目を介在したスカウト個人の評価」があまり行われていないと推測される。実際、スカウト同士の会話の中でも「A班長の指導が足りない」「もっと班での作業に自分の力を示してほしい」と言うものが多い。

 また、当団ではローバースカウトを経験した「スカウト上がり」の指導者が地区内他団に比べ多く、指導者とスカウトが「先輩・後輩」関係であるため、伝統的なプログラムのいくつかを同じような形で経験していることから、隊活動などにおいて「共通の話題」を見つけやすく、指導者とスカウトとのコミュニケーションは非常に活発である。しかし、指導者とスカウトとの位置づけ(先輩・後輩)が明確であるため、「進級科目を介在したスカウト個人の評価」よりも、「年齢・世代による評価」や「ジャンボリー、夏キャンプなどの経験回数による評価」の方が重視されてしまうことも、進級に関する意識の違いの一因となっていると考えられる。

2 プログラムでの進級科目の扱い
 上記のように進級に関してあまり重きを置かれていないことから、スカウトが隊プログラムでの進級科目をあまり活用していない。
 年間プログラムでは、具体的に月毎の進歩科目を明記しており、実際にその科目を取得できる内容となっている。しかし、スカウトの関心・興味は、活動そのものや指導者とのコミュニケーションである傾向があり、進級科目にあまり魅力を感じていないことから、進級科目を満たす状況にあっても特にサインを求めてこないこともある。指導者からサインをするように勧めている状況である。

3 上進が4月である
 日本連盟として9月上進が行われた直後に多くの問題が起き、その数年後に団全体で4月上進に戻した経緯がある。4月入学・進級となる学校制度のもとでは、9月上進では次のような点が問題となった。

      ・なぜ9月上進なのか、初めて参加する保護者の理解を得るのに時間がかかる。
      ・入学・進級後4月に参加する新入スカウトが多く、新入スカウトは1年間常に中途半端な活動の流れになってしまう。
      ・「夏の反省」を9月以降に十分生かすことが出来ないまま上進となる。隊の体制が9月以降も続けば、スカウト自身が「夏の反省」を生かして活動を行うことが出来る。

 なお、現在のプログラムは8月の夏キャンプがメインになるように組まれ、結果として1年間を半年ごとのサイクルにする形となっている。

                                                                              
●課題2                                                                       │
 課題1をもとに、身近なコミッショナーと話し合い、その内容を簡潔にまとめてください。                                                                       │

1 課題1について
 当初の課題1の回答について、さらに具体的な例を挙げて回答を書くよう指導があった。

2 指導者のあり方について
(1)ローバー経験のある指導者について
 ビーバーからローバーまでを一貫教育として見た場合、ローバーの活動はあくまで「指導を受ける側(=スカウト)」としての活動であり、ローバーを終了したからといって指導者として必要な事項を身につけているわけではないとの指摘があった。

(2)指導者全般について
 当団ではローバー経験のある指導者が多いことから、スカウト経験のない指導者との違いや特性について考え、これからの隊運営・団運営に生かしてほしいとの指導があった。

3 進級のあり方について
 進歩制度は人間的な成長の一過程であり、スカウトの視点からは「自分なりの努力を続けること」を学ぶシステムとなっているとの指摘があり、それをふまえて班制度ばかりではなく、進歩制度をうまく組み込んだ形で隊運営を進めることが重要であるとの指導があった。


●課題3
 この実修所で学びたいことを列記してください。

1 進級・進歩の具体的な事例と隊プログラムのあり方について
 魅力的なプログラムを展開するためには、進歩制度を活用したプログラムの推進が当団には必要であると考えます。進歩制度活用の具体例について学びたいと思います。

2 スカウトとのコミュニケーションのあり方について
 前記のとおり、当団では「スカウトと指導者のコミュニケーション」は円滑に進んでいると思われますが、その上で、スカウト教育をより円滑に進めていくための「スカウトとのコミュニケーション」の際の注意点・方法等について、文献等では学べない具体的な例を学びたいと思います。

3 ベンチャースカウト上進へのモチベーションの向上に関する具体的な事例について
 ベンチャースカウト達が自由闊達で活発に活動する姿を、BS隊のスカウト達に見せてあげることが必要であると考えます。先輩達にあこがれてベンチャーに上進していくことを考えると、BSからベンチャーへの上進のモチベーションを維持する具体的な事例を知りたいと思います。

posted by 黒澤岳博 at 20:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 研修参加 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月03日

地区コミに面接をお願いする

だいたいこんな感じで書けばいいんだというのがわかったので、早速課題の「列記」をしてみました。そして、誰に、どう見てもらえばいいのかわからないので、とりあえずその列記を地区コミ宅にできあがったA4一枚をFAXで送信。

埼玉県連盟では今年4月に大規模な地区再編があり、私の地区も隣の地区と合併したばかり。地区コミは違う地区だったので、これまで、数回お顔を拝見しただけ。お話をする機会もありませんでした。

突然のFAXで失礼かなあとも思いつつ、取り急ぎあたって砕けてみようと思いました。送信をしたのは7月28日。

その前に、日連事務局ニュースで9月の実修所の申し込みの締め切りが8月20日となっていたのを見ていたので、この時期に面接してもらい、ご指導をお願いしないと間に合わないかもしれないという危機感がありました。
http://www.scout.or.jp/j/info/weekly/archive/bsnews0815-0709.pdf

地区コミは早速時間を取ってくださり、8月3日に面接となりました。

posted by 黒澤岳博 at 20:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 研修参加 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月28日

実修所課題研修の回答作成

7月前半に実修所に行こうと決めてから、実修所の課題に取り組む訳なんですが「課題ってどんなもんで、どのように書けばいいわけ???」というのがまず最初の疑問でした。

日本連盟サイトを見れば、課題はわかります。
http://www.scout.or.jp/j/info/download/archive/3wb_jitsukadai.pdf

しかし、どんだけ書けばいいのかは、全くわからない・・・。

で、グーグルで検索してみると、やっぱり、あまり情報はない。さすがに課題研修の回答について書く人は少ないんですね。しかし、その中でも実修所に参加した報告を書いている人を見つけました。
http://homepage.mac.com/nkaz_pb/.Public/wb/sanka.pdf

これを参考にすることで、まず最初の課題研修の回答を書くことが出来ました。

posted by 黒澤岳博 at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 研修参加 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月15日

実修所、いけるかも・・・。

今年度の私の仕事は、休日勤務が多い。特に7月は必ず土日のいずれかが出勤となっていた。 そうすると、平日にその振り替えで休みを取らなければならない。


とはいえ、土日は仕事なので、連休にはならない。変な日程なので、夏休みも連続してとりづらい。そして、9月7日でその休日勤務の仕事が終わる・・・。


ん?


じゃ、9月の後半、連続して休みが取れる。


すでに学校も始まっているので、家族で旅行って訳にもいかない。おまけに9月中にとらないと夏休みは消える。


そんな条件を考えていくと、「実修所に挑戦できるじゃん」ということに気づきました。

posted by 黒澤岳博 at 00:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 研修参加 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月02日

サムシング・スカウト

最近結婚した黒澤は「サムシング・フォー」のお話しを、最近まで知りませんでした。

http://jewelry.citizen.co.jp/sb/four.html

これって、なんだかかなりロマンチック。

で、そのついでと言っては何ですが、「サムシング・スカウト」って言うの、なんかちょっと良いんじゃないかなあと考えはじめています。

いや、別に結婚式に「ボーイスカウトもの」をつけようって話じゃなくて、普段着や仕事着にボーイスカウトものをつけられるようにするのはおもしろいんじゃないかっていう話です。

そう、「私はスカウト、スカウターです」と言うのを、ちょっと主張できるようなものを身につけられれば、自分の誇りになるではないかと考えています。

私は「スカウトキティ」を携帯電話につけていたりするんですが、他にもその手のものを考えていくこと、可能だと思います。

日本連盟のカタログを見ると、ネクタイピンやカフス、名刺入れやペンダントがあります。
http://www.scout.or.jp/j/info/supply/catalog/p24-25.pdf

また、スカウトキティのような「ミニスカウトコレクション」もいくつかあるようです。
http://www.scout.or.jp/j/info/supply/catalog/p26-27.pdf

でも、こんなんじゃ物足りない。たとえば、カーステッカーとか普段使っているものにつけて使えるものがあるといいんじゃないかと思っています。
(以前から黒澤の中ではずーっとやりたいと思っているのですが)

また、最近、うちのスカウトがものすごーくイラストがうまいことがわかったので、彼にイラストを描いてもらって、ドロップシッピングでTシャツを作ったり、カップを作ったりすることも可能なんじゃないか。

いずれにしても、「いろんな形でボーイスカウトが露出する方法」をもっと考えないともったいない。日連事務局だけではなく、多面的に考えていけばチャンスが増えるのではないかと思っています。

posted by 黒澤岳博 at 23:19| Comment(3) | TrackBack(1) | ニュースから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月20日

日本連盟グッズの販売

ネットサーフィンをして、千葉県連盟東葛地区のブログサイト「ボーイスカウト東葛」を拝見しました。
http://blog.bs-tohkatsu.jp/

「あ、私がうちの地区でやりたいことはこれなんだ」ととっても参考になるサイトでした。

で、気がついたのが右側にある「お薦めの本」。これ、amazonですよね。

そうかあ、amazonで本を売れるようにしておけば、インターネットや携帯から購入できるんだ。通販ですぐに送付もしてくれるわけですよね。

だったら、日本連盟出版の本や、制服も売ってしまえばいいのに。

記章類などは、確認しながら県連盟で売った方が良いというものもあるかもしれないし、送付の手間を考えると、通販でひょいっと送られてくるから各県連需品部の売り上げを下げてしまう可能性がある。

だけど、その分PR効果もあるわけだし、県連サイトやブログでも販売ができるわけだから、その分書籍などは買ってもらえる可能性が増えるのではないでしょうか。確実に「露出」は増えるわけで。

そんな視点(=これはきっと「購入者からの視点」だと思うのですが)から、需品販売を考えてくれるといいですよね。

posted by 黒澤岳博 at 20:27| Comment(0) | TrackBack(0) | オリジナル用品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月17日

地区広報委員会始動

地区広報委員長として、本日「地区ブログサイト」の設置を報告してきました。
http://scouthigashi.saitamania.net/

さっ、第1回の会議を企画しないと。
posted by 黒澤岳博 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 広報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

プレジデントファミリー7月号に

地区委員会の帰りに、何気なくコンビニに行きました。

いつも通り、雑誌の棚を見ながら歩いていたところ、何気なく目についた「プレジデントファミリー7月号」
http://www.president.co.jp/family/backnumber/2008/20080700/

手にして、つらつらと見ていくと、50ページに「ボーイスカウトに入れるといいか」というページを発見。「社会性のある子が育つ、いい生活、いい体験」ということで、チームスポーツ、ボランティア、職業体験、近所づきあいなどのテーマと一緒にボーイスカウトが入っていました。

東京連盟の地区コミッショナーがボーイスカウトのいいところとして3つほど紹介しています。是非ご覧いただくと共に、読者アンケートを回答し、今後もボーイスカウトについて取り上げてもらえるようにしましょう。私たちの経験を見てもらうようにすればよいのではないでしょうか。

posted by 黒澤岳博 at 22:21| Comment(1) | TrackBack(0) | ニュースから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年05月01日

県連盟広報担当者セミナーに参加できない分をこちらで・・・。

全国会議で「県連盟広報担当者セミナー」が開催されます。
http://www.scout.or.jp/newtopics/H20zt/H20ztYoko.pdf

一応、埼玉県連のWEBサイト管理者だからこの議論に参加する資格があると思うんですが、残念ながら参加できません。それなら、まずここではじめちゃえばいいじゃん。テーマについて、思うことをとりあえず語っておけば、実際の会議でも有意義な議論の一助になるんじゃないか、参加できなくてもそれなりに参考になるものを作れるんじゃないかと画策。

今回のセミナーでは、こんなことをするそうです。

【内 容】
県連盟レベルでのBS広報、県連盟内への支援のあり方と、日本連盟からの支援についての情報提供と、参加者によるディスカッションにより、効果的、効率的な県連盟広報活動に資する。
 ・広報とは 
 ・BS広報のポイント
 ・「広報の手引」による具体的な説明(「手引き」をセミナーのテキストとする) 
 ・県連広報の実際
 ・県連盟による団への広報支援・参加者による話し合いと講師によるアドバイス

内容を見て、「県連盟レベルの広報」って言う話よりもむしろ「日本連盟は何を広報するのか?」をまず定めてくれないと議論にも何もならないのではないかと感じています。つまり、「日本連盟内の広報に対する意識」と「県連盟での広報の現状」をしっかり把握してくれていないのではないか、と言う疑問がわいています。

もしかして、「広報の手引き」に書いてあるのかもしれないので、是非早く手に入れたいと思っているのですが、ボーイスカウトにおける広報活動と実務の現状が「日本連盟内」でしっかり把握されていないのではないかと私は感じています。

例えば「進歩」。
現在、技能章の課目については、愛知県連盟のサイトがもっとも充実しており、とっても便利。技能章について何かやるときは自分でも愛知県連のサイトにアクセスしますし、自団のスカウトやリーダーにも「『ボーイスカウト 愛知』で検索しろ」と言っています。広報のうち、特にネット上での広報は「すべての人に開かれている」ことから、技能章の課目のようなボーイスカウト全体で利用する統一的な事項を手に入れやすくすることがとても得意な分野です。

でも、このような「全国で統一された事項」こそ、日本連盟が「内部広報」すべき部分なんだろうと思うのです。つまり、すでに日本連盟は愛知県連盟に「負けちゃって」いるのです。まずはその点をしっかり確認してほしいなと思います。

逆に、埼玉県連WEBサイトでは、「埼玉県の情報を提供」「隊リーダーに効くサイト作り」をテーマに掲げています。「埼玉県連盟」なんだから、埼玉県内の情報を提供すればいいのだろうし、県連盟がサポートする相手は隊リーダーであると思うので、隊リーダーに必要な情報を提供することを中心に情報提供を進めています。

外部広報としても「全国で統一された事項」が日本連盟が広報すべき内容だと私は思います。だから、日本連盟の主催事業は当然広報する必要があるだろうし、日本連盟関連の「会議の結果」も同様でしょう。もっとも会議の結果は「内部広報」かもしれませんが。

いずれにしても、「広報」という視点を持たない現状のまま組織運営をしていたら、結局組織内の情報流通がうまくいかないままになっていってしまうと思うのです。

例えば、最近で言うと「安全対策の強化について」という連絡。
http://www.bs-hyogo.gr.jp/information/2007/anzen0804.pdf

これは、各県連盟理事長と県コミに知らせればいい内容なんでしょうか?本来は現場の隊長まで届くようにするために、取り急ぎでもWEBで公表するなどの行動が必要なんじゃないかと感じております。

そもそも、日連からの情報提供については、FAXで各県連に送付するだけではなく、それに合わせて日連サイトで公表してくれれば、あとは県連サイトからリンクを張ればOK。わざわざ別途作成する必要はないはずなのです。今時PDFで文書を作れば、プリンタできれいなまま文書のやりとりが出来るはず。

そのような視点を持たないまま「各県連盟に通知はするから、各地区各団への広報は各県連盟でやってね」という作業が既におかしい時代に入っていると感じています。時代がすでにずっと進んでいるという意味で。

いずれにしても、これまでの日本連盟の広報は「内部」にもあまり情報がこないというところだったので、それに加えて外部広報と突然に言っても難しいかもしれません。実際、23WSJ招致についても、多くの人が関与している日本連盟WEBサイトよりも、山口県連盟の方が「取材力とそれに伴う広報力」に長けていると私には感じられますし、その上で情報提供の意識は、すでに県連盟の方が高いところがいくつもあると感じています。

このような視点のまま、「県連盟の広報について考える」というのは、順番が違うように感じられます。まず「日本連盟ではこのように広報を考えています」と言うことを示してもらえるとうれしいなと思いました。

posted by 黒澤岳博 at 22:55| Comment(5) | TrackBack(0) | 広報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月09日

手先が器用?

ニュースを見ていたら、次のような記事を拝見しました。

http://www.nichiban.co.jp/news/07-07/01.html

手先が器用でないという理由のトップに「包丁やナイフなど危険物から遠ざけられている」があげられ、理由のベストスリーはすべてボーイスカウトをやっていると意識せざるを得ないような内容ばかり。

こういうことを意識しながら、PRの言葉を考えていくと「具体的にボーイスカウトがどんなところに役に立つのか」が見えてくるように思えました。

posted by 黒澤岳博 at 23:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュースから | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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